新高校生活とスクールアイドルの夢!高橋ポルカさん4月・5月のネット高校生活スタートと「いきづらい部」立ち上げ奮闘記

高橋ポルカさん(@polka_lion)の2025年4月・5月は、ネット高校(L高)への入学という新しいスタートと、スクールアイドルを目指す「いきづらい部」の立ち上げという二重の挑戦に満ちた2ヶ月間でした。
友人「麻衣ちゃん」の支えを受けながら、オンライン授業の混乱を乗り越え、仲間を集めて夢に向かって歩み始める等身大の高校生の姿をお届けします。44件の投稿から溢れる前向きなエネルギーと青春への憧れが印象的でした。
高橋ポルカ4月・5月ポストまとめ
高校生になってやりたいことリストと青春への憧れ
4月1日、ポルカさんは高校生になってやりたいことリスト(友達との寄り道、ダンス部、文化祭など)を共有し、「やる気満々で青春を宣言」しました。
その後の入学式では、小さな校舎やオンライン中心の雰囲気、私服や個性的な生徒たちに驚きながらも、L高の予想を超える面白さを発見していく姿が微笑ましく描かれています。
ネット高校という独特な環境への戸惑いと期待が入り混じった心境がよく表現されています。
天使のような麻衣ちゃんとの友情
オンライン授業で音が出ない、出欠で「ハーイ」と言うタイミングが分からないなど、初期の混乱を救ってくれたのが美人で優しい「麻衣ちゃん」(マイマイ、天使様)でした。
パソコン操作を教えてもらい、放課後マックでポテトを食べるという「高校の夢が一つ叶う喜び」を分かち合ったり、サンドイッチを一緒に食べたりと、友情を深めるエピソードが心温まります。
麻衣ちゃんの存在が、ポルカさんの高校生活をどれだけ支えているかがよく分かりますね。
いきづらい部の立ち上げとスクールアイドルへの情熱
4月25日にスクールアイドルを知って興奮したポルカさんは、「学校を盛り上げるのにぴったり」と意気込み、仲間集めを決意しました。
4月28日にはメンバー4人を確保し、浅草で決起集会(デート)を開催。5月1日には正式に「いきづらい部」の始まりをアピールし、L高の空きスペースで「踊りたくなる青春を宣言」する姿が印象的です。
数学が苦手(九九の七の段、8+7)という弱点を告白しながらも、部活動への情熱は人一倍でした。
日常のほのぼのエピソードと前向きな姿勢
夕食当番でハムカツを買いに行ったら定休日だったものの、帰り道で祖母と出会って焼きそばをもらうという幸運に恵まれたり、隅田川をジョギングして春の雰囲気に「踊りたくなる」と感じたりと、日常の小さな出来事もポジティブに受け止める姿勢が素敵です。
失敗談も明るく共有し、ファンとの距離を縮める親しみやすさが魅力的ですね。
新メンバー加入への興奮と課題
5月26日には新入部希望者「春宮ゆくりちゃん」の登場に大興奮したポルカさん。
しかし、大阪-東京の距離問題という現実的な課題に直面し、麻衣ちゃんに相談しながら「みんなで一緒に活動する方法」を模索する様子が描かれています。
困難があっても諦めずに解決策を考える前向きさが、ポルカさんらしさを表しています。
体育館建設の夢と校内活動への想い
放課後のダンス練習を隅田川で行いながら、体育館建設の夢を語るポルカさん。
校内活動の難しさを共有しつつも、「踊りたくなる」という衝動を抑えきれない姿からは、スクールアイドルへの純粋な情熱が伝わってきます。
ネット高校という環境の中で、どうやって理想の部活動を実現していくかという挑戦が続いています。
まとめ――青春と友情、そして夢への第一歩
高橋ポルカさんの2025年4月・5月は、新しい高校生活への期待と戸惑い、友情の芽生え、そして夢に向かって仲間と歩み始める青春そのものでした。
#いきづらい部のハッシュタグに込められた「生きづらさを共有する明るいコミュニティ意識」と、絵文字を多用した可愛らしいトーンで多くの人の心を掴み、各ポストで数百から数千のいいねを集める高いエンゲージメントを獲得しています。
これからの「いきづらい部」の活動がますます楽しみですね。



















