副部長として奮闘する夏!麻布麻衣さん7月の議事録作成とプログラミングキャンプ、そして幸運の確率計算

麻布麻衣さん(@My_Mai_Eld)の2025年7月は、いきづらい部の副部長として実務を担いながら、プログラミングサマーキャンプへの参加や友人たちとの交流を通じて、充実した夏の始まりを迎えた月でした。
37件の投稿からは、クールな考察力と温かい友情、そして数学的思考を活かした独特の視点が光ります。議事録作成から幸運の確率計算まで、麻衣さんらしい夏の記録をお届けします。
先月のポストまとめはこちら
麻布麻衣7月ポストまとめ
人生のピークと才能についての哲学的考察
7月2日、麻衣さんは人生のピークや才能について深く考察しました。
ポルカの人生ピークが「保育園ダンス」にならないよう練習に付き合う決意をユーモラスに表現しつつ、「佳人薄命、才子短命」という言葉を振り返りながら自分の才能を模索する姿が印象的です。
友人への思いやりと自己省察を同時に行う麻衣さんらしい深い洞察力が光っています。
七夕の願いは新しいモニター
7月7日の七夕には、実用的な「新しいモニター」を願う麻衣さん。
理系らしい現実的な願い事で、ゆくりの短冊共有にも応えるコミュニティ意識を見せています。
夢や希望よりも、まず環境を整えたいという合理的思考が表れているエピソードです。
玲の誕生日祝いと幸運の確率計算
7月9日の玲の誕生日では、お祝いの気持ちとともに幸運の確率(おみくじ大吉の連続など)を計算する麻衣さん。
「頭を使わない方が幸運かも」「前向きや笑顔が幸運に影響するかも」という考察を通じて、論理的思考と感情的要素のバランスを模索している様子が伝わります。
数学的アプローチで人生を分析する独特の視点が魅力的です
副部長として第2回総会の議事録作成
7月14日には、副部長として第2回総会の議事録を丁寧に更新。
夏休みの目標(リアル集合、ストリートライブ、歌ってみたなど)をリストアップし、施設要望(声優科、調理室など)や文化祭の検討を共有する実務能力の高さを発揮しています。
一方で、サマーキャンプ参加予定を明かしつつ虫嫌いを自嘲するギャップも愛らしいです。
隅田川花火大会と浴衣選びの失敗談
7月25日の隅田川花火大会への参加検討では、花火の浴衣選びでひょうたん柄を選んだら男物だったという失敗談をユーモラスに披露。
「浴衣姿が素敵に見える錯覚」という自嘲的コメントからも、麻衣さんの飾らない人柄が伝わってきます。
イベントへの参加意欲と、ファッションへの関心の低さのギャップが微笑ましいです。
プログラミングサマーキャンプの開始
7月28日には、いよいよプログラミングサマーキャンプが開始。
グループワークの憂鬱を吐露しながらも、「数字の世界に没頭」する様子から、理系としての情熱が感じられます。
同時に総会の議事録更新も継続し、L高の仲間を思い浮かべる「不思議な気持ち」を表現するなど、個人的な興味と部活動への責任感を両立させています。
夏計画への期待とリアル集合への準備
8月第2週のリアル集合に向けた準備や、ストリートライブ、文化祭などの企画検討を通じて、麻衣さんの組織運営能力の高さが光ります。
クールな外見とは裏腹に、メンバーのことを真剣に考え、部の発展のために尽力する姿勢が印象的です。
数学的思考と感情的要素の融合
確率計算や数式への言及、プログラミングへの情熱など、理系らしい論理的思考を保ちながらも、友人への気遣いや部活動への責任感、そして自嘲的なユーモアを併せ持つ麻衣さん。この絶妙なバランスが、多くの人に愛される理由なのでしょう。
まとめ――理系副部長の充実した夏の始まり
麻布麻衣さんの2025年7月は、副部長としての責任を果たしながら、個人的な興味であるプログラミングにも取り組み、友人たちとの絆を深めた充実の月でした。
議事録作成から幸運の確率計算まで、麻衣さんらしい多面的な活動が印象的です。クールで論理的な思考と温かい人間性の融合を感じられました。8月のリアル集合に向けた期待が高まりますね。



















